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Marshall 100w Super Lead

ジミヘンのエレキの音が好きで、よくCDを聴く。

今はyoutubeがあって気軽に動画も見れちゃうね。

ギターに火つけたり、振り回したりして物騒なことしている人だから、

リアルタイムで見ていたら好きになれなかったかも・・・。

高校の時の学園祭でギター部が観客に向かってギター投げてきた時、ドン引きしたもの。

体育館の床にゴツンって落ちて、あれ当たっていたらケガ人でて整骨院行きだよね(笑)



ギターの音は、弦の音を拾うマイク(pick up)の種類によっても聞こえ方が違ってくる。

メーカーからさまざまな種類のpick upが発売され、pick upの本すらある。

DiMarzio社のpick upは中でもお気に入りで、

7つの歪みのTone作りにはかかせない。

オイラ、音作りの際は、ギターのToneとアンプのToneを同じにしている。

アンプから出したい音を、ギターからも出しているわけだ。


今回のToneはDiMarzio社のpick up、The Tone Zoneを参考に作ってみた。

エディー・ヴァン・ヘイレンのために作られたプロトタイプの1つで、溢れるパワー感とまろやかな中域を持つそうだ。

使用したギターはDuoSonicで、アンプはMarshall 100w Super Leadのモデリングで1968 Plexi Variac'd

DuoSonicの空洞のようなホロウ感(実際はソリッドのバスウッド)と、The Tone Zoneのモリモリ感、

さらにMarshall 100w Super Leadの低域と・・・

音の科学反応と言いましょうか、音色を混ぜて作っていく過程はそりゃもう楽しくてしょうがありません!

明るくて、

ボーボーとした音なので、

この歪みを「火」として、火の秋とした。









■セッティング

DuoSonic
フロントpickup

SE-70のEQ
High EQ :+10db 
Mid EQ :+17db
Low EQ :+17db


OD-20
DST+(MXR Distortion+のモデリング)
DRIVE:右max

LINE6 POD X3 Live
Marshall 100w Super Leadのモデリングで1968 Plexi Variac'd
TREBLE:5.0
MIDDLE:8.5
BASS:8.5
PRES:100%




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てんびん

Author:てんびん
長野県松本市の、あん摩マッサージ指圧師てんびんです。肩こり、腰痛、癒しを極めた国家資格です。医療保険適用の在宅医療マッサージや、実費での出張医療マッサージ、半日型機能訓練デイサービスなどで社会奉仕させていただきます。★整体は違法です。整体師や整体学校に御注意ください

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